各務原市議会 議会録画放映一覧表

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発言種別 録画内容 リンク
 令和2年第2回臨時会
 会議日:令和2年5月19日
(本会議)
開会・質疑・閉会
提案説明 専第1号−専第9号、議第35号-議第36号(浅野市長) 専第1号−専第9号、議第35号-議第36号(浅野市長)
質疑 波多野こうめ 波多野こうめ
質疑 杉山元則 杉山元則
常任委員会審査報告 総務常任委員長(黒田昌弘) 総務常任委員長(黒田昌弘)
常任委員会審査報告 民生常任委員長(大竹大輔) 民生常任委員長(大竹大輔)
常任委員会審査報告 経済教育常任委員長(五十川玲子) 経済教育常任委員長(五十川玲子)
常任委員会審査報告 建設水道常任委員長(津田忠孝) 建設水道常任委員長(津田忠孝)
 令和2年第1回定例会
 会議日:令和2年3月17日
(本会議)
閉会
常任委員会審査報告 総務常任委員長(黒田昌弘) 総務常任委員長(黒田昌弘)
常任委員会審査報告 民生常任委員長(大竹大輔) 民生常任委員長(大竹大輔)
常任委員会審査報告 経済教育常任委員長(五十川玲子) 経済教育常任委員長(五十川玲子)
常任委員会審査報告 建設水道常任委員長(津田忠孝) 建設水道常任委員長(津田忠孝)
 会議日:令和2年3月4日
(本会議)
一般質問
一般質問 波多野こうめ
1.市営住宅の保証人は撤廃と市営住宅居住者に家賃減免・福祉支援制度の周知を
(1)今後、市営住宅の入居における連帯保証人の確保が一層困難になることが懸念される。市は、保証人2人から1人に変更するが、それで問題が解決できると考えるのか
(2)国土交通省の「通知」(2018年3月30日付)はどのように受け止めたのか
(3)保証人を撤廃すべきと考えるが、市の考えは
(4)家賃滞納者に対して、いつからどのように対応しているのか
(5)家賃滞納者のうち、支援が必要と思われる方を福祉部局へ的確につなぐことが必要。どのような体制になっているのか
2.国民健康保険の短期被保険者証の発行は中止を
(1)短期被保険者証はどのような場合に発行しているのか
(2)国は資格証明書発行の際には、機械的な運用を行うことなく保険料を納付できない特別な事情の有無を把握するように通知している。短期被保険者証についても同様と考えるが、この通知はどのように生かされているのか
(3)滞納者に対して訪問など接触することを行ってから発行しているのか
(4)短期被保険者証による効果を具体的に、どのように見ているのか
(5)短期被保険者証の発行を止める考えは
3.会計年度任用職員の処遇改善と時給1500円に引き上げる考えは
(1)新年度、常勤の一般職、非常勤職員及び派遣職員はそれぞれ何人か。また会計年度任用職員が多く占める職種は何か
(2)「会計年度任用職員」の給与等は、現状と比べてどのように改善するのか(人数・額)。逆に下がる場合はどの程度か(人数・額)。その場合一般事務職を例にどのように手当てするのか
(3)月々の給料を削減し、新たに期末手当が支給されるが、年収としてはどのようになるのか
(4)週当たり15時間30分未満の勤務時間の会計年度任用職員に対しては、期末手当の支給はどうするのか
(5)競争試験等を経て任用され、任期は最長1年。「1会計年度内を超えない範囲」と任用期間を明確にしたことで、更新しないことにも根拠を与えるものになっているがその見解は
(6)パートタイム会計年度任用職員の1時間当たりの額(最低額)は、890円に引き上げたが、生存権を満たす「普通に暮らす」には低すぎる。1500円が必要と考えるが見解は
波多野こうめ
一般質問 五十川玲子
1.幼児教育・保育の無償化に関する実態調査から
(1)福祉の里など療育施設に通所するお子さんの保護者が保育園などの入園を希望された場合、本市の対応や対応できる人材確保の状況は
(2)本市の医療的ケア児の受入れ体制と、就学時の看護師の確保など保育所(園)と小学校との連携はできているか
(3)本調査で、認可保育所はほかの施設区分に比べて「配置改善」を求める声が強い傾向にあり改善が求められるが、本市の保育所(園)の状況と対応は
2.認知症対策
(1)本市の認知症の現状と認知症の方への支援活動の状況と効果は
(2)1月26日の認知症講演会終了後に設けられた、出張「認知症の当事者による相談窓口」に参加された方の反応と本市が得たものは何か
(3)若年性認知症の方の意見から何が必要かを反映できるさらなる環境整備が求められるが、本市の考えは
3.中高年のひきこもりに対する支援と対策
(1)ひきこもり支援の強化を図るため、中高年が参加しやすい居場所づくりや自立相談支援の機能強化に向けたアウトリーチができる体制はできないか
(2)「8050問題」などの世帯のニーズに柔軟に対応できる「断らない相談支援」や「伴走型支援」など枠を超えて包括的に支援できる仕組みはできないか
五十川玲子
一般質問 塚原甫
1.キャッシュレス社会の実現に向けて
(1)本市としてキャッシュレスに取り組む方向性は
(2)水道料金や施設使用料などの分野でもキャッシュレス化を検討してはどうか
2.小中学校での資産運用教育
(1)小中学校教育において、お金に関するどのような教育を行っているのか
(2)小中学校教育において、金融教育(株式、債券運用など)を行ってはどうか
塚原甫
一般質問 岩田紀正
1.多様な情報発信
(1)広報紙などの紙媒体による情報発信のほかに、電子媒体を活用した情報発信をどのように行っているのか
(2)広報紙を月2回発行する意義は
(3)市の魅力を発信する拠点である「かかみがはらオープンクラス」では、どのような情報を発信し、それによる成果は。また、市の情報発信や、頑張る市民・団体の生の声を伝えるため、新たにコミュニティFM局を活用する考えは
(4)外国人が安全・快適に暮らすために、広報紙に掲載される医療・防災・こども教育・イベントなど必要な情報を伝える「やさしい日本語版」を発行してはどうか
岩田紀正
一般質問 指宿真弓.
1.地域資源を本市の歴史遺産へとつなぐ、坊の塚古墳のあり方
(1)県指定史跡・坊の塚古墳における発掘調査の結果と学術的評価は
(2)調査結果から坊の塚古墳のあり方についての市の理念と、今後の活用に向けたビジョンは
(3)整備着手までの期間における維持管理についての取り組みは
(4)文化財保護と継承を目指したふるさと教育との連携についての考えは
2.女性活躍を推進する就労継続支援
(1)雇用施策においてポジティブ・アクションの意識啓発を図り就労支援に反映してはどうか
(2)県で認定されるワーク・ライフ・バランスの推進に取り組むエクセレント企業を市内で増やす考えは
(3)本市独自の施策である福祉・幼児教育合同企業説明会&相談会の成果と課題は
(4)女性の再就職支援及びキャリアアップ支援の成果と今後の展望は
指宿真弓.
一般質問 水野岳男.
1.災害に強い情報システムの構築
(1)過去、市公式ウェブサイトにアクセスが集中して表示がされにくくなったことはあるか
(2)アクセスが集中した場合に備えて、何らかの対策を行っているか
(3)ウェブサイトが一時的に表示されなくなった場合、SNSによる情報発信など、何らかの代替手段を用意しているか
(4)アクセスが集中してもウェブサイトが表示されるように、CDNの導入を検討したことがあるか。また、その際の費用はどの程度と見込んでいるか
(5)AMP化とSNSによる最新情報の提供とを組み合わせることで、最低限の対応はできると考えるがどう考えるか
2.大規模災害時における拠点救護所設置
(1)拠点救護所設置の目的、役割、流れ、運営主体は
(2)東海中央病院駐車場を拠点救護所の設置場所とする理由は
(3)拠点救護所設置及び搬送の訓練状況は
水野岳男.
一般質問 杉山元則
1.入札制度改革と公契約条例
(1)本市の予定価格1億円以上の公共工事入札において、2019年の1年間と、2018・2019年の2年間の落札率の平均は幾つになるか。その落札率が高いと考えるが市の見解は
(2)入札結果を年度別、金額別、工事種別に分析し、物品購入など全ての入札結果と合わせてHPで公表してはどうか
(3)一般競争入札や総合評価落札方式の拡大など、今後の入札制度改革をどのように考えるか
(4)公契約条例を制定し、市民などが参加する懇話会でチェック・議論することで、公共工事などの公契約の適正化と、公正な労働基準の確保に向けて取り組むべきではないか
2.市長の国内外の出張
(1)市長の国内外の出張に関して、視察先や目的、成果について報告書の公表など説明責任を果たすべきではないか
(2)SNSなどを使っての情報発信をどのように考えるか
(3)新型コロナウイルスの収束の見通しが立たない状況になった場合、オランダ出張は中止すべきでは
3.都市計画税の活用
(1)北清掃センター長寿命化事業に都市計画税を充当すること
  @平成29年度から令和元年度において、都市計画税を充当しなかったのはなぜか
  A令和2年度予算に、都市計画税を充当したのはなぜか。県の認可は受けられるのか
  B令和3年度以降の予定は
(2)都市計画税の基金の活用
  @都市計画事業基金を創設しておけば、令和2年度予算で全ての対象事業に都市計画税が充当できたのではないか
  A学校施設整備基金に積んだために、学校施設以外の対象事業に充当できない状況は問題ではないか。学校施設整備基金はいつ使われることになるのか
杉山元則
一般質問 永冶明子
1.戦後75年目の本市の非核・平和行政
(1)平和宣言都市として本市の取り組み
  @平和の日推進事業費は、昨年度までどのように使われ、事業によって推進してきた実績や成果は
  A来年度6月22日「平和の日」に関連する事業を、どのように取り組むのか
  B戦後75年目の節目となる新年度においては、平和都市宣言にふさわしい企画を行うべきで、また、市民をまき込むことも必要と考えるが、市の考えは
(2)本市の「平和都市宣言」には非核が盛り込まれているため、「非核平和都市宣言」と明確にし市が改めて宣言するべきと考えるが、市の考えは
2.新ハザードマップと災害時避難対策の実効性−逃げて命が助かる避難対策
(1)洪水発災時の浸水域が新しいハザードマップに示され、新しい避難対策が求められるが、住民の実効性ある避難情報の認知、避難経路と方法の周知、学習の機会をどのようにつくるのか
(2)豪雨時の土砂災害警戒区域の避難対策について、具体的に避難行動はいつ、どのようにするのか
(3)浸水時、「高いところに避難」は具体的にどこか。住民は理解しているのか。「高いところ」は確保されているか。どのように周知されているのか
3.住み慣れた地域で・在宅で−支え手は誰か、責任を持つ医療・介護の公的役割
(1)独居老人、老々介護、8050世帯、介護が必要な親亡き後の障がい者などの居場所を支えること
  @「住み慣れた地域で」生活援助・介護が必要な世帯を支える支え手について、継続させる施策は何か
  A「地域で支える」とうたうが地域・在宅の施策、支援の体制に市が責任を持つシステムになっているのか
  B生活困窮者(低年金など)の生活援助・介護制度利用の必要な人を、取りこぼさない市の支援体制について、どのように取り組むのか
4.就職氷河期世代の雇用対策
(1)企業が採用時に奨学金返済の支援をするとした場合、市がそこに補助する考えは
(2)この世代のスキルアップのための支援を行う考えは。具体的に何を行うのか
永冶明子
一般質問 横山富士雄
1.新年度における「総合的な治水対策」
(1)「総合的な治水対策」の考えは
(2)新年度の雨水幹線や貯留浸透施設等の整備事業の内容は。新年度以降の貯留浸透施設整備事業計画の考えは
(3)老朽化した河川施設の改修、補修工事、緊急しゅんせつ推進事業の考えは
(4)洪水ハザードマップ更新に伴い洪水浸水想定区域に示された場所に対する、堤防築堤、堤防かさ上げ等の喫緊の課題に対応する考えは
2.賑わい創出事業
(1)市民公園、学びの森で開催する各種イベント時における来場者の状況と、近隣の駐車場利用台数は
(2)那加福祉センター勤労会館臨時駐車場跡地の公園施設の概要は
(3)公園施設の年間利用者数と駐車場利用台数の想定は。また、近隣駐車場への影響は
(4)公園施設周辺地域のハード・ソフトの安全対策、街路樹管理の考えは
3.持続可能な開発目標(SDGs)の推進
(1)国は「持続可能な開発目標(SDGs)」を今後4年でより本格的な行動を加速、拡大する方針を発表した。主体的な連携した取り組みの促進が求められているがその対応の考えは
(2)地方創生SDGs官民連携プラットフォームの会員となっているが分科会での活動内容は。また「SDGs未来都市」を目指す考えは
(3)SDGsを市民、企業・団体、教育現場等への周知、啓発の考えは。また市職員に2030SDGsゲーム研修会の開催の考えは
(4)SDGs達成に向けたステークホルダー(企業・団体)との連携状況と今後の課題は
(5)女性活躍の促進「ジェンダー平等の実現」や、気候変動対策などの優先課題に遅れが見られると指摘されているが、本市の取り組み状況と今後の取り組み促進の考えは
横山富士雄
一般質問 古川明美
1.変形労働時間制の導入による教職員の負担
(1)変形労働時間制の導入について今後の動き及び教職員に与える影響をどう考えるか
2.利用しやすいまちづくり活動助成金
(1)申請書類の中身が細かくなった理由は
(2)補助率、経費の自由度等、募集要領の条件内容の見直しについての見解は
(3)助成金の目的には、市民が力を合わせて地域の課題解決をする「市民によるまちづくり活動」の助成とあるが、そこに行政との協働は含まれるのか、それは何か
3.まちづくり活動を行う団体の「つながりづくり」
(1)市民活動支援センターの役割をどう捉えているのか
(2)行政組織とは別組織の市民活動支援センターと、行政組織内のまちづくり推進課との違いは何か。また、まちづくり推進課が支援センターの役割を担えると考えるか
(3)平成29年6月議会で市民活動支援センターについては今後検討しますと答弁されたが、今後の可能性は
4.公共施設予約システムの改善
(1)公共施設の予約システムが、2カ月前の予約の理由は
(2)6カ月以上前から予約ができるよう変更する考えは
5.地域活性化の拠点として、より有効に活用できる公民館(ライフデザインセンター)
(1)公民館(ライフデザインセンター)を社会教育法の適用を受けない施設へ移行する、または公民館条例を見直すなど、ニーズに合わせ、まちづくりにつながる活動であれば柔軟に受け入れることができる施設へ移行する考えは
古川明美
 会議日:令和2年3月3日
(本会議)
質疑・代表質問・一般質問
質疑 永冶明子
1.議第1号 令和2年度各務原市一般会計予算
 (1)歳出 旅費中市長の海外出張費の項目
  @海外出張の予定は
  A日時、場所、目的は
 (2)7款 商工費 1項 商工費 2目 商工業振興費 公共交通機関対策費 チョイソコかかみがはら事業
  @事業内容はどのようなものか
  Aふれあいタクシーとの整合性と、事業の利点、想定されるリスクは
  Bどのくらいの距離から利用できるか
  C料金設定は
  Dドア・ツー・ドアの考えは盛り込まれるのか
2.議第13号 各務原市新総合体育館整備基金条例
 (1)基金を新総合体育館の整備事業の使途に限るとしたのはなぜか
 (2)現在の総合体育館を改修する際には使用できないのか
3.議第15号 各務原市公共施設等整備基金条例を廃止する条例
 (1)「公共施設及び公益的施設の整備資金に充てるため」としながら、なぜ廃止するのか
4.議第21号 各務原市特別支援学校建設基本構想・基本計画策定委員会条例
 (1)基本構想・基本計画はいつまでに策定することを想定しているのか
 (2)第3条 委員を10人以内としたが、医療関係者及び一般公募を委員として委嘱する予定はあるか
 (3)委嘱の予定がない場合、その理由は
5.議第22号 各務原市新総合体育館建設基本構想・基本計画策定委員会条例
 (1)基本構想・基本計画はいつまでに策定することを想定しているのか
永冶明子
質疑 杉山元則
1.議第1号 令和2年度各務原市一般会計予算
(1)歳出 7款 商工費 1項 商工費 2目 商工業振興費 産業振興対策費 クラウドファンディング運営事業
  @予算が削除された理由は
  A美濃加茂市とのクラウドファンディング連携事業は今後どうなるのか
2.議第21号 各務原市特別支援学校建設基本構想・基本計画策定委員会条例
(1)委員の内、保護者を代表する者はどのように選ばれるか
(2)委員を10人以内とした理由は
(3)委員会は何回開催され、期間はどれだけの予定か
 杉山元則
質疑 杉山元則
1.議第7号 令和元年度各務原市一般会計補正予算(第5号)
(1)歳入 16款 国庫支出金 2項 国庫補助金 2目 民生費国庫補助金 1節 社会福祉費補助金 プレミアム付商品券事業費補助金
歳入 22款 諸収入 6項 雑入 5目 雑入 3節 民生費雑入 プレミアム付商品券販売収入
歳出 3款 民生費 1項 社会福祉費 1目 社会福祉総務費 プレミアム付商品券事業費
  @プレミアム付商品券事業について、市民税非課税世帯と子育て世帯それぞれの当初見込んだ対象者数と申請者数は
  Aプレミアム付商品券事業費補助金の当初見込み額は幾らか
  B市民税非課税世帯の対象者に対して申請者が少なかった理由は
  C子育て世帯の商品券活用状況をどう分析するか
(2)歳入 23款 市債 1項 市債 14目 臨時財政対策債
  @借入れ可能な限度額まで借りる予定か
(3)歳出 2款 総務費 1項 総務管理費 5目 財産管理費 17節 公有財産購入費 土地購入費
  @上水道拡張事業用地及び木曽三川公園各務原緑地事業用地を取得して何の目的に利用するのか
  A公有財産購入費の科目は適切か
(4)歳出 3款 民生費 1項 社会福祉費 1目 社会福祉総務費 17節 公有財産購入費
  @天狗谷土地を取得して何の目的に利用する予定か
  Aいつ、どのような方法で利用目的を決めたのか、あるいは、決めるのか
  B天狗谷土地利用の実施計画はできたのか
  C天狗谷土地で1平方メートル当たり約1万円の取得価格は適切な価格か
  D市が取得する土地に、民間事業者と交換した土地は含まれるか
  E交換土地を民生費で取得することは問題ないか
(5)歳出 8款 土木費 2項 道路橋梁費 3目 道路新設改良費
  @市道蘇南53号線道路改良に関する事業内容は
  A市道蘇南53号線道路改良に関する住民説明会での意見は
(6)歳出 13款 諸支出金 3項 基金費 1目基金費 25節 積立金
  @学校施設整備基金積立金に3億円を積む根拠は
杉山元則
質疑 波多野こうめ
1.議第7号 令和元年度各務原市一般会計補正予算(第5号)
(1)歳入 16款 国庫支出金 2項 国庫補助金 2目 民生費国庫補助金 プレミアム付商品券事業費補助金
歳出 3款 民生費 1項 社会福祉費 1目 社会福祉総務費 プレミアム付商品券事業費
  @当初はどのような積算で幾ら予算化したのか
  A引換券申請者数と購入者数、購入率(金額ベース)は
  B対象者へ再度周知するなど市としても努力しているが、この費用も国の補助金対象になったのか
  C低調だった理由は何か
(2)歳出 13款 諸支出金 3項 基金費 1目基金費
  @35億1460万4千円を基金に積み立てるが、それぞれの基金が必要とする大まかな額は幾らか
  A基金への割り振りは、どのような理由で、積立額を決めたのか
(3)第2表 繰越明許費 8款 土木費 4項都市計画費 木曽川周辺整備事業(前渡地区)
  @基本計画を作成する予算だが、繰越明許になった理由は何か
  A基本計画はいつごろ策定される予定になるのか
  B繰越をしなければならないほど、計画内容に変更が生じたのか
2.議第8号 令和元年度各務原市国民健康保険事業特別会計補正予算(第2号)
(1)歳入 8款 国庫支出金 1項 国庫補助金 1目 システム開発費等補助金
  @この事業の目的は何か
  Aこの事業の総額は幾らか
  B市費の持ち出しはあるのか
  C住民にとってのメリットとデメリットは何か
波多野こうめ
提案説明 議第34号(浅野市長) 議第34号(浅野市長)
質疑 川瀬勝秀 川瀬勝秀
質疑 波多野こうめ 波多野こうめ
質疑 古川 明美 古川 明美
代表質問 政和クラブ 川嶋一生
1.令和2年度 新年度予算案
(1)「地域力推進予算」と銘打たれたが、市長はどのような思いで編成にあたり、市民に何を伝えようとしているのか。その思い、考え、そして意気込みは
(2)「後期基本計画」の5年間は、2025年問題を見据えると極めて大切な5年間であると考えるが、市長はこの5年間をどのようなビジョンで舵取りするのか
2.基金運用
(1)現在の基金合計残高及びその内訳は
(2)現在の基金運用の状況及び今後の見通しは
3.行政組織改正
(1)産業活力部に「公共交通政策室」を新設する狙いは
(2)教育委員会事務局に「教育施設整備推進室」を新設する狙いは
政和クラブ 川嶋一生
代表質問 市議会公明党 黒田昌弘.
1.新年度予算案と後期基本計画の方向性
(1)「つながり」を重視された思いと具体的内容は
2.マイナンバーカードの普及と推進
(1)本市職員のマイナンバーカード取得率と申請率は
(2)本市のマイナンバーカードの市全体及び年代ごとの普及率と国の平均との比較状況は
(3)マイナンバーカードの取得申請を推進するために行っている工夫とPR方法は
(4)今後マイナンバーカード普及のためにどのような方法を考えているのか
(5)マイナンバーカードの空き容量やマイキーIDを活用した市独自の事業予定は検討しているのか
3.東海中央病院への支援
(1)補助金額1億円の算出に至った経緯と根拠は
(2)高度医療機器の購入計画の状況と購入支援の内容は
市議会公明党 黒田昌弘.
 会議日:令和2年2月18日
(本会議)
開会
提案説明 議第1号−議第32号(浅野市長) 議第1号−議第32号(浅野市長)
提案説明 議第33号(浅野市長) 議第33号(浅野市長)
 令和元年第4回定例会
 会議日:令和元年12月20日
(本会議)
閉会
常任委員会審査報告 総務常任委員長(大竹大輔) 総務常任委員長(大竹大輔)
常任委員会審査報告 民生常任委員長(岩田紀正) 民生常任委員長(岩田紀正)
常任委員会審査報告 経済教育常任委員長(坂澤博光) 経済教育常任委員長(坂澤博光)
常任委員会審査報告 建設水道常任委員長(瀬川利生) 建設水道常任委員長(瀬川利生)
 会議日:令和元年12月11日
(本会議)
一般質問
一般質問 小島 博彦
1.各務原大橋の落書き対策
(1)各務原大橋の落書きについて、所管部が落書きを認知した後の経過と現在の状況は
(2)これまでに落書きをされたことはあるか
(3)落書き除去はどのようにするのか。また、落書き除去にかかる費用(損害額)はどの程度を見込んでいるか
(4)落書きの犯人が見つかった場合は、損害額について賠償を求めることになるか
(5)今後、落書きをされないためにどのような対策を講じるのか。防犯カメラの設置や壁面アートを施してはどうか
2.新庁舎建設現場の仮囲いの有効活用
(1)新庁舎建設現場の仮囲いの有効活用として、市民に絵や写真を募集して展示する「仮囲いギャラリー」を設置してはどうか
(2)展示にかかる費用を広告協賛で賄ってはどうか
小島 博彦
一般質問 古川 明美
1.持続可能な循環型社会の形成
(1)「気候非常事態宣言」に対する本市の見解と、宣言をする考えは
(2)ゴミを出さない生活の実践として、生ごみの水切り啓発、食品ロスの啓発に取り組んでいるが、「意識」を「行動」へ移していく具体的な取り組みは
(3)市民の「生ごみを出さない実践」として、段ボールコンポスト普及促進補助制度を実施する考えは
(4)環境基本計画には市民向け講座等で、市民から講師を募集するとあるが、キーマンとなる人財の登用はできているのか
(5)環境活動グループの交流の場を確保するために、どのような働きかけを行ったのか
(6)環境市民会議のキーマンとなる人財の登用に向け具体的な考え
2.森と自然を活用した保育・幼児教育
(1)保育士・幼稚園教諭の負担について、その原因、課題、対策をどう捉えているか
(2)「質の高い保育をしている」と、県内だけでなく全国的に評価されている「森のようちえん」ですが、なぜ注目されていると考えるか
(3)里山を子どもの遊び場とすることで、里山保全の意識啓発につながると考えるが市の考えは
(4)伊木の森や公園などに「プレーパーク」のような子どもが自由に遊ぶフィールドがある効果についての考え、及び実施する場合の方法は
3.国連・子どもの権利委員会からの「子どもの権利条約」に関する勧告
(1)第39パラグラフ「過度な高度な競争的な制度を含む学校環境から子どもを開放すること」及び、第41パラグラフ「休息と余暇の権利。遊びとレクリエーション活動を行う子どもの権利を確保するための努力を強化すること」この勧告に対する見解は
(2)「生命の誕生に関わる健康」について
  @第35パラグラフ「生命の誕生に関わる健康が、学校の義務的な教育課程の一部として一貫して実施されるようにすること」この勧告に対する見解は
  A外部講師による性教育の場合、「はどめ規定」については、学習指導要領をもとに各教育の現場で柔軟に考えることができる環境を保障することができるか
古川 明美
一般質問 指宿 真弓
1.女性の視点での指定避難所運営
(1)本市の指定避難所運営マニュアルの整備状況は
(2)指定避難所運営マニュアルに女性の視点を反映できるよう、組織に女性を組み入れることを明文化してはどうか
(3)市の防災備蓄品に乳児用液体ミルクと使い捨てほ乳瓶を導入する計画はあるか
(4)女性防災リーダー(防災推進員)の現状と今後期待されることは
2.多様な主体で取り組むたくましく・思いやりのある子どもの育成
(1)地域・保護者・学校で取り組むコミュニティ・スクールの進捗状況は
(2)コミュニティ・スクールの核となる学校運営協議会の機能維持・向上のための工夫はあるのか
(3)地域で子どもを育てることの実践において、本市が目指す教育の姿は
(4)運動能力向上のため、体育振興会と連携し子どもを中心としたスポーツ活動を積極的に推進してはどうか
3.子どもの貧困対策
(1)平成30年度実施した本市の「子ども調査(貧困調査)」の結果は
(2)調査結果からどのような課題があると考えるか
(3)本市において「子どもの貧困対策計画」を策定する考えは
(4)貧困とひとり親家庭に対する現在の施策の実施状況と、支援の充実に向けた相談体制の多様化としてSNS相談などを検討してはどうか
指宿 真弓
一般質問 杉山 元則
1.都市計画税のあり方
(1)令和元年9月議会で示された「国からの通知は指導ではなく、技術的助言で従う必要はない。本市は学校施設整備という大きな事業が将来控えていることから、現時点では都市計画税率を議論する段階にはない。」という本市の見解は「地方税法の施行に関する取扱いについて(市町村税関係)」にある「余剰金が数年にわたって生じるような状況となった場合においては、税率の見直し等の適切な措置を講ずべきものであること」を逸脱していると考えていいか
(2)国の通知を逸脱して、現時点で都市計画税の税率見直しについて議論しないことを納税者にどのように説明するか
(3)令和元年度で小学校長寿命化改良事業(補助事業費15億円)を実施すると想定した場合に、国の補助、起債、一般財源の財源構成と、起債した地方債の地方財政措置のおおまかな見込み額はどうなるのか
(4)今後、学校施設整備基金にはその他一般財源分としてどのように積み立てる計画か
(5)今後、有識者や市民が参画した委員会を作り、都市計画税のあり方を、市民に開かれた場で丁寧な議論をしてはどうか
2.いちょう通りのイチョウのコンパクト化
(1)いちょう通りのイチョウは11月中には透かし剪定を完了することから、あさけんポストの回答のような黄金色の紅葉を楽しむことは難しいのではないか
(2)近年発生している巨大台風が直撃した場合に、いちょう通りのイチョウの倒木により、断線による停電、道路の通行不能、家屋への被害が考えられるが、どのような被害を想定してどのような対応を考えるか
(3)イチョウの木の間引き、低電圧線より下での剪定によって、台風による被害の減少、交通安全の確保、維持管理費用削減を目指すべきではないか
3.浅野市長のアメリカ海外出張の成果
(1)ボーイング社のどういった立場の方と、どれだけの時間会ったのか。その場に同行した市内企業とPRした市内企業は何社で、どのような成果が期待できるか
(2)最新の航空機関連市場動向や、国内の航空機産業の先行きをどのように考えるか
(3)航空機産業の先行きを考えた場合、各務山工業団地の需要にどのような影響があると考えるか
杉山 元則
一般質問 大竹 大輔
1.次年度予定しているフレイル予防
(1)検討委員会での結論は
(2)次年度予定しているフレイル予防の内容は
(3)フレイル予防の今後の展望は
大竹 大輔
一般質問 瀬川 利生
1.市長の今年度の海外出張
(1)トップセールスによる海外出張の目的と海外戦略は
(2)ロシアでの成果と今後の取り組みに生かすことは
(3)マレーシアでの成果と今後の取り組みに生かすことは
(4)シアトルでの成果と今後の取り組みに生かすことは
(5)エバレットコミュニティカレッジを初めシアトルへ本市から中学生を派遣する事業の意義は
2.おがせ池の活用
(1)おがせ池を本市の観光資源としてどのようにして活用していくか
(2)市、地元の有志、自治会、学校と連携してスイレン復活プロジェクトを復活させてはどうか
瀬川 利生
一般質問 黒田 昌弘
1.東海中央病院に対する今後の方針と期待
(1)毎年度支出している救急業務高度化推進協力負担金5000万円の内容と算出根拠は
(2)東海中央病院に対する今後の方針と期待することは
2.ハザードマップと浸水想定区域
(1)本市のハザードマップや岐阜県の浸水想定区域では、木曽川右岸の鵜沼地域は浸水想定されていないが犬山市のハザードマップでは浸水想定区域になっている。これはどういうことなのか
(2)水防法の改正を受け、本市のハザードマップの改定スケジュールは
(3)鵜沼宝積寺地内の木曽川右岸における護岸整備計画の進展状況は
3.教育センター「すてっぷ」の設備計画と休業日
(1)プライバシー保護などの設備的配慮やトイレの改修など今後の設備計画は
(2)教育センター「すてっぷ」の休業日を図書館の休館日に合わせることはできないのか
黒田 昌弘
 会議日:令和元年12月10日
(本会議)
質疑・代表質問・一般質問
質疑 杉山元則
1.議第40号 令和元年度各務原市一般会計補正予算(第3号)
(1)歳出 10款 教育費 7項 保健体育費 2目 社会体育振興費
  @どういう組織に負担金を支払うのか
  A聖火リレーに要する負担金の主な内訳と金額は
  B負担金の見積りはどこが行ったか
  C岐阜県内他市と比較して高くないか
  D聖火リレー、ミニセレブレーション全体の時間と参加者は何人と見込むか
  E聖火ランナーは何キロ走るのか
  Fアンブッシュマーケティングにどのように対応するのか
  G支障木剪定はどのような木を何本剪定するのか。なぜ剪定が必要なのか
杉山元則
質疑 波多野こうめ
1.議第42号 令和元年度各務原市下水道事業特別会計補正予算(第2号)
(1)歳入 2款 使用料及び手数料 1項 使用料
  5款 繰入金 1項 他会計繰入金 1
  目 一般会計繰入金 1億5000万円
  @公営企業会計導入により、出納整理期間は存在しないため、すべての出納は令和2年3月31日で打ち切られることになる。4月・5月分の未収金分を一般会計から補てんする。未収金(債権)の扱いはどのようになるのか
2.議第48号 各務原市地区計画区域内における建築物等の制限に関する条例の一部を改正する条例
(1)別表第2
  4 各務山地区地区整備計画区域
  @用途の制限がされているが、工業団地に進出してきた企業が保育所など必要に応じて設置することが考えられる。この制限にあたるのか
  A同様に企業内診療所については可能か
  B需要に応じてコンビニの進出が考えられるが、可能か
3.議第50号 各務原市水道事業の設置等に関する条例等の一部を改正する等の条例
(1)下水道事業に地方公営企業法を適用する理由は
(2)各務原市水道事業及び下水道事業の設置等に関する条例第2条 地方公営企業法の規定の全部を適用するとあるが、その理由は
(3)「全部適用」「一部適用」のメリットとデメリットは何か
(4)各務原市都市計画下水道事業受益者負担に関する条例の第6条の2(第3負担区内農地等の賦課対象区域からの除外)が削除されているが、この部分はどうなるのか
波多野こうめ
提案説明 議第57号−議第61号(浅野市長) 議第57号−議第61号(浅野市長)
代表質問 政和クラブ 池戸一成
1.新年度予算編成
(1)来年度、またそれ以降の財源の見通しはどのように見ているか
(2)中期財政計画では、市役所の人件費が来年度から約12億円増加するとあるが、なぜか
(3)来年度の予算編成の基本的な考えは何か
(4)後期基本計画のスタート年度である来年度の重点施策として何を考えているか
2.市道における歩行者の安全確保
(1)旧国道21号の主に蘇原地区の歩道整備の計画内容は
(2)ろっけん通りの歩道設計のためのアンケート調査の内容は
(3)同アンケートにより、どのような住民意見を設計に反映させるのか
(4)歩道設置が困難な幅員の狭い道路における歩行者の安全確保対策をどのように考えているか
政和クラブ 池戸一成
代表質問 市議会公明党 五十川玲子
1.産業のまち元気づくりの雇用対策
(1)今年度手掛けている雇用対策事業の効果は
(2)特に力を入れてきた雇用対策の成果と見えてきた課題は
(3)本市の雇用対策の取り組みに対する企業や学生側の反応は
(4)雇用対策事業の今後の方向性と新年度の意気込みは
2.災害時の受援計画
(1)近年の大規模災害が各地で増えている状況を踏まえ、本市の地域防災計画で新たに見直した部分はあるか
(2)BCP(業務継続計画)の態勢はできているか
(3)本市が災害危険性や自組織だけで対応できないと判断し、応援要請を依頼する受援(人的・物的支援の受け入れ態勢)を想定したマニュアルはできているか
3.大規模災害時における消防団からの情報伝達
(1)現在の情報伝達はどのような方法がとられているか
(2)課題と今後の対策として「消防団スマート情報システム」の導入の考えは
4.Net119緊急通報システム構築
(1)Net119緊急通報システムの概要と進捗状況は
(2)現在、聴覚・言語機能障害者から緊急時消防要請があった場合の対応は
(3)Net119緊急通報システム導入後の市民に対しての周知方法は
市議会公明党 五十川玲子
一般質問 坂澤博光
1.災害発生時の予算編成
(1)一般会計予算の予備費の額とその用途は
(2)議会招集の余裕がなく、予備費を超える額の予算編成はどのようにするのか
(3)(2)の予算編成後の議会への提出は、いつ、どのような形式でされるのか
2.防災ハンドブック・ハザードマップの地域への浸透
(1)防災ハンドブック・ハザードマップの地域への浸透について、どのように認識しているか
(2)防災ハンドブック・ハザードマップを地域に浸透させる施策は
3.介護認定結果を出すまでの時間の短縮
(1)介護認定の申請に必要な手続は
(2)介護認定の申請から認定結果を出すまでの所要日数は
(3)(2)の時間を短縮する施策は
坂澤博光
一般質問 吉岡健
1.新総合体育館の建設
(1)建設に向けた考え方
(2)基金創設も含めた財政面の課題と考え方
2.屋外スポーツへのAED携帯支援
(1)AEDの貸し出しや、購入またはレンタル費用の補助制度を設けてはどうか
3.特別支援教育のあり方
(1)乳幼児から学校を卒業するまでを通した一貫した特別支援教育がより重要であると考えるが市の考え方は
(2)肢体不自由の子どもさんも含めた各務原市立特別支援学校の発展的規模拡大についての考え方
吉岡健
一般質問 津田忠孝
1.本市の救急医療体制と東海中央病院の役割
(1)本市の救急医療体制は
(2)東海中央病院への負担金の総括
(3)本市が今後、東海中央病院に求める役割は
(4)東海中央病院への支援の目的及び方向性は
津田忠孝
一般質問 岩田紀正
1.信号機のない横断歩道での歩行者優先の取り組み
(1)信号機のない横断歩道で止まらない車両の現状について市の認識はどうか
(2)押しボタン式信号機を設置する代わりに、横断者明示装置の設置を検討する考えは
(3)歩行者優先のために車道にハンプを設置して自動車の速度を抑制する取り組みをしてみては
(4)歩行者優先が実現されるよう、今後どのような考えで取り組むのか
岩田紀正
一般質問 永冶明子
1.教職員の働き方−教育の専門性を保証する勤務体制支援策を
(1)市の公立小中学校の教員の長時間労働の改善はどのように具体化され、どう変わったか
(2)「人づくり講師」の安定的配置、待遇改善、増員が必要と考えるが、市の見解は
(3)学校事務職員、用務員、カウンセラーなどの教員外の専門職を採用、常勤化し、教員が「教え」に徹し子どもたち個々に向き合う時間と心のゆとりが持てる勤務体制となるように取り組む考えは
(4)政府が導入を進めようとしている変形労働制について市、教育委員会の考えは
2.千年に一度レベルの水害対策−ハザードマップの活用、安全な避難対策
(1)洪水ハザードマップを住民へ周知し、さらに地域や職場、学校などでマップを活用し、また、過去の水害などから学習する機会を設ける考えは
(2)みずからの地域の安全な避難対策について、市職員、住民参加で我が町内会のハザードマップの作成を、市の指導下で行う必要があると考えるが、市の見解は
(3)集会所や地域公民館にも災害時の備蓄の充実と、緊急時接続用の公衆電話設備が必要と考えるが、市の見解は
(4)一時避難所の備蓄倉庫の鍵を誰が開錠するのか。対応職員が間に合わない事態への備えは。その対策は取れているのか
(5)一級河川の決壊や越堤、用水路の増水などによる市街地の洪水時に、住民の避難用として救命ボートを各地域に備える考えは
3.高齢者世帯・独居高齢者の生活ごみ(可燃ごみ)の戸別収集施策を
(1)総務省はゴミ出し支援など生活を地域で支える特別地方交付税の予算措置を行う方向を示している。市は、国の政策を活用し、生活ごみの収集において、無料で戸別収集を行う必要があると考えるが、市の見解は
永冶明子
一般質問 波多野こうめ
1.核兵器禁止条約の批准を国に強く求めること
(1)核兵器禁止条約に対する市長の考えは
(2)国に対して核兵器禁止条約の批准を求めることについての考えは
2.台風や豪雨など当地域を襲うと予測されるときの市長の出張
(1)台風19号の接近中にも関わらず、市長の出張は行われた。中止、または途中で引き上げるという判断に至らなかったのはなぜか
(2)台風や豪雨などあらかじめ災害が予測されている場合は市長の(海外・国内)出張は中止すべきと考えるが市の見解は
3.準保護世帯福祉医療費助成制度の充実と国保法第44条の活用
(1)準保護世帯福祉医療費助成制度を現物給付に変更することについての考えは
(2)自己負担額を引き下げることについての考えは
(3)国保法第44条の適用に関する要綱を作成する考えは
4.子どもたちには安全な学校給食を
(1)学校給食に輸入小麦が使われている。発がん性があると指摘されている農薬グリホサートは含まれていないか。輸入小麦を使ったパンの安全性は担保されているのか
(2)輸入小麦の調査をする必要があると考えるが教育委員会の考えは
(3)安全でないものは学校給食に使用すべきではなく、国内産の米飯・麺類などに切り替える考えは
5.市内に小・中の特別支援学校をつくること
(1)特別支援学校の必要性をどのように考えるのか
(2)市内に特別支援学校の設置の必要性は
波多野こうめ
 会議日:令和元年11月27日
(本会議)
開会
提案説明 議第40号-議第56号(浅野市長) 議第40号-議第56号(浅野市長)
提案説明 市議第5号(指宿真弓) 市議第5号(指宿真弓)
 令和元年第3回定例会
 会議日:令和元年9月27日
(本会議)
閉会
常任委員会審査報告 総務常任委員長(大竹大輔) 総務常任委員長(大竹大輔)
常任委員会審査報告 民生常任委員長(岩田紀正) 民生常任委員長(岩田紀正)
常任委員会審査報告 経済教育常任委員長(坂澤博光) 経済教育常任委員長(坂澤博光)
常任委員会審査報告 建設水道常任委員長(瀬川利生) 建設水道常任委員長(瀬川利生)
常任委員会審査報告 経済教育常任委員長(坂澤博光) (議第32号) 経済教育常任委員長(坂澤博光) (議第32号)
提案説明 市議第4号(津田忠孝) 市議第4号(津田忠孝)
 会議日:令和元年9月12日
(本会議)
一般質問
一般質問 川瀬 勝秀
1.かわしま川まつり資料館
(1)収蔵してある川まつりのやまを修復するとともに、多くの人に見てもらえるようにならないか
川瀬 勝秀
一般質問 杉山 元則
1.議会質問の答弁者を選ぶ基準
 (1)一般質問に対する答弁者を決める基準と、浅野市長が答弁する基準は
 (2)就任当初から比べて浅野市長の答弁回数が大幅に減ったのはなぜか
 (3)平成30年6月議会で各務山地区基本構想が明らかになってから、各務山地区に関する質問には一度も答弁されていない。浅野市長みずからが答弁して、市の考えを市民に説明すべきではなかったか

2.都市計画税のあり方
 (1)6月議会の答弁において、国が示した「余剰金が数年にわたって生じるような状況」の「数年」を「一般的な留意事項」と答弁した意味は何か
 (2)日野岩地大野線2期工事は都市計画事業として岐阜県に申請をするのか。答弁でほかにあげた事業も同様に岐阜県に申請するのか
 (3)学校施設を都市計画に定め、整備の財源に都市計画税が充当できるのは何年度からの予定か
 (4)令和2年度以降5年度の都市計画税の収入と充当対象経費をどのように見込んでいるのか。また余剰金は出るのか、出ないのか。その内容によっては税率の見直し等適切な措置を講ずべきと考えるが市長の見解は
 (5)市街化調整区域の下水道整備や学校施設整備に都市計画税を充当することは、受益と負担の関係から疑問が生じると考えるがどうか

3.市街化調整区域における規制緩和
 (1)稲羽東小学校周辺の人口減少はこの規制緩和によってどの程度改善する見込みか。稲羽東小学校区の児童生徒がどの程度増える目標を立てているのか
 (2)今後、規制緩和を計画している区域は。また、規制緩和区域を新たに指定するときに議会承認が必要ではないか
 (3)規制緩和によって市内の市街化区域人口の減少や空き家の増加などの影響をどう考えるか
 (4)稲羽東地区をどのような街にしたいのか、市と住民、住民同士の間で話合いや合意形成をどのように図ったか
 (5)規制緩和と市都市計画マスタープランとの整合性がとれていないと考えるがどうか
 (6)規制緩和をする前に、既存住宅地の空き家を利活用するような政策をどのように行っているか

杉山 元則
一般質問 波多野 こうめ
1.就学援助の修学旅行費の前払いを
 (1)修学旅行費も前払いを望む声もあるが市の考えは
 (2)修学旅行費を前払いするためにはどういう方法があるか

2.防災行政無線の戸別受信機を希望者に貸与を
 (1)インターネットや携帯電話を使っていない高齢者世帯など希望者に戸別受信機を貸与する考えは

3.消防職員を増員して安全・安心できる体制に
 (1)救急と火災と同時出動の場合の体制は
 (2)火災の覚知から放水開始までの時間や、救急車の現場到着所要時間が長くなっていると消防白書が指摘しているが、本市はどのように推移してきているのか
 (3)国の整備指針が示す基準に対する職員の充足率は
 (4)消防職員の増員についてどのように考えているのか

4.シダックス運営の放課後児童クラブ利用者の個人情報流出
 (1)個人情報が流出したことについての影響をどのように見ているか
 (2)個人情報保護についてどのような研修をしたのか
 (3)なぜ個人情報を外部に持ち出すことになったのか
 (4)委託契約はどのようになっているのか。不備はなかったのか
 (5)会社が取るべき刑事上の責任(罰則)、民事上の責任(損害賠償・謝罪金)は
 (6)再発防止の対策は
 (7)放課後児童クラブの運営を市直営に戻すべきと考えるが、市の考えは

波多野 こうめ
一般質問 永冶明子
1.虐待・DVをゼロに−妊娠、子育て(保育・教育)の過程で、親も子も孤立化させない寄り添いと連携の支援体制とは
 (1)虐待とその因子でもあるDVを根絶するために、行政と関係機関とが連携し、切れ目ない支援体制につなげる必要があると考えるが、市の考えは
 (2)妊娠段階から産後における、行政と医療機関との連携や、精神面の支援をどのようにされているのか
 (3)市の相談窓口は虐待の予防や早期発見・対策をするため、また、周囲に気兼ねなく入れる工夫や配慮が必要だが、市はどのように考えているか
 (4)行政の子育て支援対策や教育現場での対応によって、虐待から救い出したり、予防できた事例など子どもの育ちを支えた実績を市民に伝え、市民と共有してはどうか

2.要支援の方が必要なサービスを利用できるよう適正な制度に
 (1)介護保険制度から「卒業」させ、要支援に移行させた人の生活実態を把握すべきと考えるが、市の考えは
 (2)要支援に「改善」した人が地域(在宅)で必要なサービス利用を控えざるを得ないのは問題と考えるが、市の考えは

3.誰もが投票期間に投票権を行使できる体制の保証
 (1)在宅で介護される市民の方が、郵送で投票する条件に合わず今回投票できなかった。今後、同様な状況が発生した場合の対応は
 (2)期日前投票では、各投票所の投票期間が異なっているが、どの地域に住んでいても、最寄りの投票所で同じ条件で投票できるようにすべきだと考えるが、開設状況を統一する考えは

4.F35Aの飛行再開を市民に知らせず、なぜ訓練を容認したか
 (1)基地周辺自治体協議会ではどのような話合いがあったのか
 (2)試験飛行である訓練を容認した根拠は何か、基地協の会長である市長の見解を求める
永冶明子
質疑 小島博彦
1.特徴ある3つの博物館の連携
 (1)内藤記念くすり博物館と本市とが連携して取り組んでいる事業はどのようなものがあるか。また、今後どのように取り組んでいくか
 (2)特徴ある3つの博物館(空宙博、アクア・トトぎふ、内藤記念くすり博物館)の連携を、観光協会の取り組みも含めて、現在どのように取り組んでいるか。また、今後どのように取り組んでいくか
(3)ロードバイクでの来場者の誘客を推進する手段として、3館にサイクルスタンドを設置してはどうか

2.子ども食堂
 (1)本年度、各務原市子ども食堂支援事業補助金を申し込んだ団体数と、補助金の交付決定をした団体数は。また、交付決定をした団体はどのような団体か
 (2)補助金の交付決定をした団体の取り組み状況は
 (3)本年度の補助要件(補助対象団体、補助対象経費、補助限度額等)では、地域の協力を得て活動を行う団体に対して補助を行うものになっているが、来年度以降の補助要件についても今年度と同様の方針とするのか
小島博彦
一般質問 水野岳男
1.民法改正による成年年齢引下げの影響
 (1)令和4年度の成人式の対象年齢をどう考えるか
 (2)当事者や家族、関係業界などの意見をどのように聞き、いつまでに決めるのか
 (3)消費者教育の重要性が増すと考えるがどのように充実させるか(小中学校・特別支援学校・一般への広報)

2.会計年度任用職員制度導入
 (1)基本的には1年毎の採用だが、再応募は無期限に認められるのか
 (2)常勤職員でいう昇給に関しての基準はどのように運用されるか。上限があるのか
 (3)会計年度任用職員には女性が多いようだが、女性活躍推進の観点ではどのように考えているか
 (4)育児休業の実効性についてどのように考えるか
 (5)育児休業や産前産後休暇をしていることを理由に再度の任用がされないことはあるか
 (6)待遇改善や常勤職員でいう昇給で人件費が増加した際の財政への影響と計画は
 (7)今後の採用計画及び定員適正化への影響は

3.新那加駅周辺の利便性と安全性の向上
 (1)新那加駅周辺地区バリアフリー事業の進捗状況は
 (2)地下通路への冠水の対策は
 (3)冠水によるエレベーターへの影響と対策は
 (4)市としての地下通路の位置づけは
水野岳男
一般質問 指宿真弓
1.最適な公共交通ネットワークの構築
 (1)地域公共交通に対する市のスタンスは
 (2)各務原市地域公共交通網形成計画における現状と課題は
 (3)持続可能な地域公共交通網の形成に対する取り組み状況は
 (4)高齢者はじめ交通弱者対策として、路線バス・コミュニティバス路線へ結節する住民主導型バスの運行など検討してはどうか
 (5)地域公共交通を一体化させた「標準的なバス情報フォーマット」の整備など利用者の利便性向上に資する利用促進策を展開してはどうか

2.認可外保育施設における保育の質の確保
 (1)認可外保育施設の定義は
 (2)認可外保育施設における保育の質の確保をどのように図っているのか
 (3)認可外保育施設に対する今後の市のスタンスは

3.鵜沼東部地区におけるイオンタウン出店
 (1)開業による交通量の変化に対する信号機の設置、横断歩道の設置など、歩行者の安全は担保されているのか
 (2)開業により新たに流入する自動車交通量や集客数の増加により、周辺道路及び生活道路への影響が懸念されているが、今後どのように対応していくのか
 (3)開業後、出店事業者と地域コミュニティの共生に向けた合意形成に市はどのような役割を担うのか。また両者に対して求めるものはあるのか
指宿真弓
一般質問 塚原甫
1.スポーツから始まるまちづくり
 (1)スポーツがもたらす効果についてどのように考えるか
 (2)総合計画後期基本計画の方向性が示された今、スポーツを通じた健康・まちづくりに対する市の考えは
 (3)市民がスポーツを通じた健康増進に取り組むべく、本市ではどのような施策を考えているか
塚原甫
一般質問 五十川玲子
1.雇用対策〜生涯現役促進地域連携事業〜
 (1)市内で就業している人数と就業を希望している無業者数は(男女別・60代前後半別)
 (2)企業の高齢者雇用率と継続雇用の状況は
 (3)本市のシニア・リソース・バンクプロジェクトの狙いと効果は
 (4)高齢者の就業増加に伴い、教育訓練等の支援や企業側の環境整備についての本市の関わり方は

2.雇用対策〜「就職氷河期世代」の就労支援〜
 (1)本市の「就職氷河期世代」の就業者の正規・非正規雇用者数と無業者数は。また、それに対する課題は
 (2)本市とハローワークの連携、また教育訓練から採用まで継続的なきめ細かい支援体制についての考えは
 (3)支援策が当事者に確実に周知されるようSNSなどのデジタルツールで情報を提供しては

3.すべての人に読書しやすい環境を
 (1)現在、本市における視覚障がいや発達障がい、肢体不自由などの障がいで本を読むことが困難な人への支援や図書館内でのサービスは
 (2)移動図書館「さつき号」の利用状況と今後の展開は
 (3)視覚障がいや発達障がいがある人などが読書しやすい環境を整える「読書バリアフリー法」が成立したことを契機に、本市として読書環境に関する計画を策定する考えは
 (4)図書館利用者の幅広い方が、安心して楽しむために、介助要請ができるスマートフォン型の専用端末を導入する考えは

4.給食費などの徴収・管理業務について
 (1)給食費などの徴収・管理業務の現状と課題は
 (2)給食費が未納となっている方の割合とその保護者への対応は
 (3)教職員の働き方改革に向けて、給食費の公会計化を導入する考えは

五十川玲子
 会議日:令和元年9月11日
(本会議)
質疑・一般質問
質疑 波多野こうめ
1.認第1号 平成30年度各務原市一般会計決算の認定
 (1)歳出 3款 民生費 1項 社会福祉費 2目 障害者福祉費 自立支援・地域生活支援事業
  @障害福祉サービスを利用していた人が、65歳を迎えると原則として介護保険サービスの利用が優先され、1割負担が発生していたが、平成30年4月からは負担軽減の措置が取られている。その対象者は何人か
  A介護保険のサービスを超えたものや、介護保険を使う場合1割負担が発生し、その補てんは障がい者支援サービスからの負担となるが、その額は幾らか

2.認第2号 平成30年度各務原市国民健康保険事業特別会計決算の認定
 (1)歳入 1款 国民健康保険料 1項 国民健康保険料
  @国民健康保険料の滞納者数は。また、前年度と比較してどのように変化しているか
  Aそれはどのような対策を行った結果か
  B差押え件数と何を差し押さえたか
  C差押えの際、差押え禁止財産として生活保障費は幾ら残すのか
  D条例による減免世帯数と減免の理由は
  Eその他市長が特に必要と認めたときに該当する減免はあるか
  F7・5・2割の法定軽減のそれぞれ対象世帯数とその割合は
 (2)歳入 3款 県支出金 1項 県補助金 2目 国庫負担金減額措置対策費補助金
  @国庫負担金減額措置は、福祉医療費窓口負担の無料化に対するペナルティとして国が負担金を減額しており、県がその2分の1を補てんするものであるが、子ども医療費分は小学校入学まではペナルティが廃止された。市単の実施に対してペナルティはあるのか。また、その額は幾らか
 (3)歳出 3款 国民健康保険事業費納付金
  @平成30年度は県単位化のもとでの初めての決算。県に納める納付金は、県が医療給付費等の必要な費用の見込みを立て、市町村ごとに額を決定している。本市の保険給付費は前年度比マイナス4億円となっているが、納付金はどのように調整されるのか
 (4)平成30年度実質収支に関する調書
  @実質収支額が平成30年度も19億円を超えているが、この金額に至った要因は

3.認第3号 平成30年度各務原市介護保険事業特別会計決算の認定
 (1)歳入 1款 保険料 1項 介護保険料 1目 第1号被保険者保険料
  @1年滞納している人、1年6カ月滞納している人、2年以上滞納している人はそれぞれ何人か
 (2)歳出 2款 保険給付費 1項 保険給付費 1目 介護サービス等諸費
  @滞納したまま介護サービスを利用している人はそれぞれ何人か(1年・1年6カ月・2年以上滞納)
  A滞納により、介護サービスが必要だが負担が重くサービスを利用できない、あるいは制限している人はいるのか
  B特養の待機者は何人か(1年以内に入所を希望している場合)
  C施設の空きベッド数はどのくらいか。また、その理由は
  D待機者はどのように過ごしているか
  E施設入所者が前年より減っているがその理由は
  F要介護認定者への「障害者控除対象者認定書」の発行数は。また、その案内はどのようにされたか
波多野こうめ
質疑 杉山元則
1.認第1号 平成30年度各務原市一般会計決算の認定
 (1)歳出 7款 商工費 1項 商工費 2目 商工業振興費 クラウドファンディング運営事業
  @市内の起案数と成立数は、平成29年度と比較してどのようになったか
  A起案数や成立数を増やすために、どのように取り組んだか
  B3市で始めたクラウドファンディングだが、3市連携の状況はどうなっているか
  CFAAVO美濃国の運営状況は
杉山元則
一般質問 岩田紀正
1.平成30年度決算
 (1)平成30年度決算をどのように総括しているか
 (2)決算を受けて、令和2年度予算編成に向けてどう反映していくか

2.文化芸術資源を活用した、文化GDPの拡大
 (1)既存の文化芸術資源を活用した経済活性化について市はどう考えているのか
 (2)スマートミュージアム事業の狙いと、内容と、参加人員、参加者の反響は
 (3)既存の施設を利用した文化芸術活動の情報発信を通じて、交流人口を増やすことにつなげるような展望は

3.市街化調整区域の規制緩和
 (1)市街化調整区域の開発行為等の規制緩和について、コンパクトシティの考え方とどう整合していくのか
 (2)同規制緩和により、学校規模やコミュニティの維持にどのような効果があるか
 (3)同規制緩和は、今後、ほかの市街化調整区域の既存集落にも適用していくのか
岩田紀正
一般質問 黒田昌弘
1.市民の健康を守る各種健診と予防事業
 (1)特定健診の眼底検査の受診基準は。またH30年度の対象人数とそのうちの受診人数は何人か
 (2)なぜ国保人間ドックには眼底検査が含まれていないのか
 (3)各種健診(特定健診、人間ドック、ヤング健診)の結果、何割が指導対象となり、そのうち何割が指導を受けているのか。またそれぞれどのような指導体制なのか
 (4)学校健診後の血液検査結果を受け、どのような指導を行っているのか
 (5)糖尿病の重症化予防に特化した予防事業を行ってはどうか
 (6)本市のがん検診の結果通知はどのような方法で行っているのか

2.高齢運転者の運転免許証返納と事故抑制に繋がる施策
 (1)民間交通機関や企業等が運転免許証返納者を対象に行っているサービスや特典などを、市のウェブサイトや広報紙で周知してはどうか
 (2)運転経歴証明書を提示すれば、ふれあいバス、ふれあいタクシーの運賃が割引きされるなどの制度を行ってはどうか
 (3)高齢者移動支援事業を活用している地域の利用状況と利用者の負担料金及び課題は
 (4)本市の将来の福祉交通網をどのように考えているのか
 (5)高齢運転者支援のため、安全運転支援装置の設置補助事業を行ってはどうか
黒田昌弘
一般質問 古川明美
1.男女共同参画社会の意識づくり
 (1)ジェンダー及び性の多様性の理解について保育園・幼稚園の現場で取り扱うのか、学校では授業は何年生で行うのか、また性教育の手引きの見直しの予定はあるのか
 (2)性教育の「はどめ規定」をどのように捉え指導しているのか。また現行の学習指導要領内に限定した学習内容が児童生徒の実情に適していると思うのか
 (3)デートDV防止に関しては学校で学ぶ機会はあるのか、それは何年生か
 (4)政策や方針を決定している委員会や審議会の委員、市役所の係長以上の役職者に女性の登用率が低い要因は
 (5)自主的に活動している子育てグループの具体的な支援、また、団体の情報を市民に伝える支援として行政ができることは
 (6)子どもの頃からの男女共同参画社会への意識作りとして、男女共同参画を啓発する冊子をつくることはできないか

2.文化権の保障
 (1)舞台鑑賞活動を毎年行っている小中学校の数は
 (2)学校で舞台鑑賞の機会を保障する意義についての考えは
 (3)保育園、幼稚園での年1回の鑑賞活動を決める時の本物の基準と、質の保障についての考えは

3.教職員の負担軽減
 (1)教職員パワーアップ塾
  @本人の希望だけでなく校長推薦がいる理由と推薦の基準は
  A定員及びスーパーティーチャーが増えている要因は
  B参加した教職員へのアンケート方法と、アンケート結果の主な声は
  C外部講師の予算を確保し、教職員の意見を聞きスーパーティーチャー中心の現状を見直してはどうか
 (2)トワイライト研修等、勤務時間外の研修が増えている理由と現状は
 (3)統合型校務支援システムを導入する予定はあるか

古川明美
一般質問 津田忠孝
1.賑わい創出事業
 (1)社会実験「KAKAMIGAHARA PARK MARKET」の結果は。そこからどのような課題が見えたか
 (2)Park-PFI活用のためのマーケットサウンディングは、どのように実施し、その結果と今後の課題は
 (3)社会実験とマーケットサウンディングを踏まえた今後の方向性は
津田忠孝
一般質問 坂澤博光
1.本市における読書の推進
 (1)本市の読書推進のコンセプトは
 (2)市立図書館における本の貸出し状況とその傾向は
 (3)IT環境が進む中での読書の重要性とは何か
 (4)読書推進施策としてどのようなものがあるか

2.市民による成年後見人の養成
 (1)各務原市成年後見支援センター設置後の運営状況は
 (2)市民による成年後見人養成の概要(資格、要件、役割、養成数、報酬など)は
 (3)任意後見制度をさらに周知してはどうか
坂澤博光
一般質問 吉岡健
1.給食センターの多機能化
 (1)給食調理業務をセンターで一括管理を行ってはどうか
 (2)新たな給食センターを設置する考えは
 (3)児童生徒数減少などによる給食センターの余力を福祉/介護の分野、災害時に活用してはどうか

2.公共施設の駐車場管理
 (1)公共施設の駐車場を有料化する考えは
 (2)有料化しない場合、公共施設の利用者以外への対応をどのようにするか
吉岡健
一般質問 池戸一成
1.被災時の地域における敏速な初動体制の確立のための方策
 (1)県の新たな「水害危険情報図」などに基づき、中小河川の水害危険情報も含めたハザードマップの改定はいつ行うのか
 (2)災害・避難カードの作成を普及するための取り組みをどう考えるか。その計画はあるか
 (3)地域において、防災の知識を持った人材が活躍できるようにするために、どんな方策を考えているか
池戸一成
一般質問 大竹大輔
1.土砂災害(特別)警戒区域
 (1)本市の土砂災害(特別)警戒区域の状況は
 (2)治山工事等を行い、土砂災害(特別)警戒区域やハザードマップは、どのように改善されているか

2.合葬式墓地供用開始
 (1)10月1日から供用開始する合葬式墓地の受付体制は
 (2)従来の墓石を建てる一般墓地とは申込み方法が異なるが、市民への周知は
 (3)内覧会を追加するほど大きな反響があった合葬式墓地であるが、今後の墓地整備の見通しは

3.離婚に伴う子の福祉
 (1)養育費の未払いや面会不履行の現状を把握しているか
 (2)養育費の未払いや面会不履行に対し本市の取り組みは
 (3)離婚に伴う子の福祉について、どのように考えているか

4.フレイル予防
 (1)フレイルチェック検討委員会の進捗状況は
 (2)次年度予定しているフレイル予防は
 (3)国が進めている高齢者の保健事業と介護予防の一体的な実施について、本市はどのように取り組むか
大竹大輔
 会議日:令和元年8月29日
(本会議)
開会
提案説明 認第1号−認第6号、議第13号−議第31号、
議第33号-議第39号(浅野市長)
認第1号−認第6号、議第13号−議第31号、
議第33号-議第39号(浅野市長)
監査報告 監査報告(代表監査委員) 監査報告(代表監査委員)
提案説明 議第32号(浅野市長) 議第32号(浅野市長)
委員長報告 新庁舎建設調査特別委員長(川瀬勝秀) 新庁舎建設調査特別委員長(川瀬勝秀)
提案説明 市議第1号、市議第2号(津田忠孝) 市議第1号、市議第2号(津田忠孝)
提案説明 市議第3号(杉山元則) 市議第3号(杉山元則)
 令和元年第2回臨時会
 会議日:令和元年7月30日
(本会議)
提案説明 議第12号(浅野市長)
議第12号(浅野市長)
質疑 議第12号(黒田昌弘)
議第12号(黒田昌弘)
 令和元年第1回定例会
 会議日:令和元年6月28日
(本会議)
閉会
常任委員会審査報告 総務常任委員長(大竹大輔) 総務常任委員長(大竹大輔)
常任委員会審査報告 民生常任委員長(岩田紀正) 民生常任委員長(岩田紀正)
常任委員会審査報告 経済教育常任委員長(坂澤博光) 経済教育常任委員長(坂澤博光)
常任委員会審査報告 建設水道常任委員長(瀬川利生) 建設水道常任委員長(瀬川利生)
 会議日:令和元年6月19日
(本会議)
一般質問
一般質問 指宿真弓
1.「各務原にんじん」ブランド力の強化
(1)にんじん選果場の稼働による産地や生産者への効果と課題は
(2)各務原人参ブランド推進連絡協議会の取り組みと反響は
(3)ブランド力強化のため、JAぎふと連携して商標登録の取得を後押ししてはどうか
2.多文化共生の推進
(1)将来における本市の外国籍人口ビジョンは
(2)近年の外国籍人口増加に伴う、生活支援全般の現状と課題は
(3)各務原国際協会と市の連携状況及び今後の役割とあり方は
(4)多文化共生施策の推進に関して市の方針を策定する考えは
指宿真弓
一般質問 小島博彦
1.子どもたちを犯罪から守る活動
(1)登下校時の子どもたちを犯罪から守る活動は様々に行われているが、川崎市登戸で発生した児童連続殺傷事件を受けて、学校での対応も含め、本市としてどのような対応を取ったか
(2)事件を受けて、地域や保護者の間では、自分たちの手で子どもを守ろうという機運が高まる中、今後、登下校時の子どもたちを犯罪から守るために、どのような活動が必要(有効)と考えるか
小島博彦
一般質問 岩田紀正
1.交差点の安全確保(ラウンドアバウト)
(1)事故発生件数が多い交差点でのハード面での安全確保の実施状況は
(2)環状交差点(ラウンドアバウト)の安全確保についての考えは
(3)交差点の安全確保に向けた取り組みの全容は
2.ふるさと納税を活用したふるさと教育
(1)本市へのふるさと納税の寄附額の推移は
(2)ふるさと納税の新制度による本市の返礼品の対応と今後の寄附への影響は
(3)今後のふるさと納税の寄附を増やすための取り組みは
(4)本市出身で、多大な功績を残した偉人を紹介する事業を、ふるさと納税の使い道として検討しては
岩田紀正
一般質問 塚原甫
1.今後のまちづくりを見据えた空き家対策
(1)10年先を見据えたこれからのまちづくりと空き家対策のビジョンは
(2)空き家の数などの状況はどのように把握しているのか
(3)既に取り組んでいるDIY型空き家リノベーション事業のほか、既存の団地の住民向け(特に相続が見込まれる方に届くよう)に賃貸等を促すセミナーや自治会総会などでの周知が必要ではないか
(4)より戦略的に居住誘導を行うために、住宅政策に特化する専門部署を設けてはどうか
2.指定管理者制度の運用状況
(1)指定管理料は年間ベースで総額幾らとなっているのか、またその推移は
(2)公共施設の個別施設計画の策定状況は
(3)潜在的に収益が見込まれる施設はどの程度あるのか
(4)収益が見込まれる施設と、管理が主となる施設を区分けしたうえで指定先を検討してはどうか
3.安心安全なまちづくりに向けた運転免許証の自主返納にかかる促進策
(1)運転免許証自主返納支援事業にともなう交通系ICカードの交付状況は(件数、推移)
(2)返納を促すべく、どのような対策をしているか。また、返納に至らない理由はどのように考えるか
(3)公共交通(ふれあいバス、鉄道など)の利用方法を周知するための体験教室(ツアーなど)を企画してはどうか
塚原甫
一般質問 五十川玲子
1.誰もが暮らしやすい社会を目指して
(1)ユニバーサルデザインに配慮した市内の飲食店をはじめとした施設の情報を掲示したマップを市ウェブサイトで公開できないか
(2)人のさまざまな特性や違いを超えて、全ての人に配慮したまちづくり、情報やサービスの提供など、誰もが生活しやすいユニバーサルデザインのまちづくり推進のための指針を策定する考えは
(3)心のバリアフリーを推進するために、まずは市職員からユニバーサルマナー検定の受講に取り組んではどうか
2.外国人人材の受入れに伴う生活面での環境整備
(1)外国人の日本語教育(子どもへの教育も含む)の機会を提供できる体制整備は
(2)多文化共生の推進に向け、住まいの確保・防災対策・生活相談に対し行政はどのようなサービス支援を行うのか
(3)外国人の転入者に対し日本の文化やマナーなどを教えるオリエンテーションの講座を行う考えは
(4)在住外国人からの生活全般に関する相談をワンストップで受ける総合支援窓口を設置する考えは
3.避難所の安全確保のために
(1)指定避難所になっている小学校体育館の窓ガラスに飛散防止フィルムを貼付けできないか
(2)地域の迅速な自助・共助を発揮していくために、震度5弱以上の揺れを感じた際、自動で体育館の鍵を開錠できる「避難所自動開錠ボックス」を体育館の入口近くに設置できないか
五十川玲子
一般質問 坂澤博光
1.地域課題を解決していくための「協働」
(1)地域課題を解決している地域活動団体の活動状況は
(2)地域課題解決に取り組む団体と行政との役割分担は
(3)地域課題を発見、解決していく組織の立ち上げ、必要に応じた財政支援、運営要領などの支援はどのようにしているか
坂澤博光
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